ヨガの効果〜内分泌、栄養および代謝疾患に対して〜

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こんにちは。広島県福山で個性・骨格に適切なヨガ・ピラティスのインストラクター、理学療法士として活動していますCompassesのDaisukeです。

 

 

福山は快晴、本日は気温は29°まであがったとか…(場所によっても違うと思いますが)

こまめな水分摂取に気をつけて下さい。

 

本日も統合医療サイトより、ヨガの効果〜内分泌、栄養および代謝疾患に対して〜の抄録をまとめてみました。

 

ヨガの効果〜内分泌、栄養および代謝疾患に対して〜

 

  • ヨガは糖尿病の危険因子を減少させるための方法として有用である。

 ↓↓

http://www.ejim.ncgg.go.jp/doc/pdf/yoga/4-naibunnpi-1.pdf

 

http://www.ejim.ncgg.go.jp/doc/pdf/yoga/4-naibunnpi-3.pdf

 

http://www.ejim.ncgg.go.jp/doc/pdf/yoga/4-naibunnpi-5.pdf

 

http://www.ejim.ncgg.go.jp/doc/pdf/yoga/4-naibunnpi-6.pdf

 

http://www.ejim.ncgg.go.jp/doc/pdf/yoga/4-naibunnpi-7.pdf

 

http://www.ejim.ncgg.go.jp/doc/pdf/yoga/4-naibunnpi-9.pdf

 

 

 

  •  他にもヨガの糖尿病に対するメリットは確認できなかったという抄録もありました。

↓↓

http://www.ejim.ncgg.go.jp/doc/pdf/yoga/4-naibunnpi-4.pdf

 

 

  •  ヨガはメタボリックシンドロームリスク因子の改善に有用である。

↓↓

http://www.ejim.ncgg.go.jp/doc/pdf/yoga/4-naibunnpi-14.pdf

 

http://www.ejim.ncgg.go.jp/doc/pdf/yoga/4-naibunnpi-15.pdf

 

http://www.ejim.ncgg.go.jp/doc/pdf/yoga/4-naibunnpi-17.pdf

 

 

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この記事を書いた人

Daisuke

2011年、理学療法士免許習得。総合病院、整形外科病院在籍中にピラティス、ヨガに出会う。2017年ファンクショナル ローラー ピラティス マスタートレーナーを習得。現在、理学療法士として臨床現場とインストラクターとして活躍中。
また、母の死を機に「病気になる前の予防の重要性」を悟り、予防医学の実現を人生のテーマに日々邁進している。

2011年 理学療法士免許取得(国家資格)

2016年 アシュタンガヨガ プライマリーシリーズTT修了(Ken harakuma)

2017年 FRピラティスマスタートレーナー・側弯トレーナー取得(中村尚人)、アシュタンガヨガ インターミディエイトシリーズTT修了(Ken harakuma)

2018年 triyoga Basic受講中(Eva-Maria Beck)

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